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外貨預金には元本割れとなるリスクがあります。詳しくは、はじめにこちらをお読みください。

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他金融機関で保有中の外貨をANZにお預け替え、もしくは円からのお預け入れで、特別金利をご提供させていただきます。

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ANZが選ばれる理由

歴史・規模・高い信用格付け

180年以上の歴史があり、オーストラリア4大銀行の一角としてオーストラリア経済を支え、ニュージーランドでは最大のマーケットシェアを誇る。時価総額は日本のメガバンクレベル。世界で10数行しかないAA-以上の格付け (S&P)。

【歴史】

--- ANZは1835年設立、オーストラリア メルボルンに本店をおく180年以上の歴史ある銀行です。

日本でも1969年に東京に事務所を開設以来、50年以上の長期にわたり日本市場にコミットしています。

【規模】

--- ANZは、オーストラリア4大銀行の一行、オーストラリア上場企業のTOP10の1社としてオーストラリア経済を支えています。ニュージーランドでは最大のマーケットシェアを誇ります。

また、アジアを成長分野と位置付け、現地銀行への出資、合弁会社設立等を通じてオーストラリアの銀行としてアジア最大のプレゼンスを誇ります。

時価総額は、日本のメガバンクに匹敵します。

時価総額(2021年7月19日時点):
ANZ 6.3兆円、三菱UFJ 8.0兆円、三井住友FG 5.1兆円、みずほFG 4.0兆円

【信用格付け】

--- ANZは、世界でも有数の高格付け AA-(S&Pグローバル・レーティング)を長年にわたり維持し続けています。

以下の表の通り、日本のメガバンクや大手証券会社と比べても、圧倒的な信用格付けの高さが分かります。

S&P格付け 主な金融機関の格付け
AA- ANZ(オーストラリア・ニュージーランド銀行)
A+ BNPパリバ
A ゆうちょ銀行、BNPパリバ、HSBCホールディングス、ソシエテ・ジェネラル
A- 三菱UFJFG、三井住友FG、みずほFG、JPモルガンチェース、UBSグループ
BBB+ 野村ホールディングス、大和証券グループ本社、シティーグループ、スタンダードチャータード、クレディ・スイス・グループ、ドイツ銀行
BBB バークレイズ、新生銀行

2021年7月時点 出所)Thomson Reuters

高い金利で預金が始められる

円定期預金、外貨定期預金、為替相場条件付預金において高い金利をご提供。

【円定期預金】

3ヵ月もの 年利1.1%(税引前)の円定期預金。例えば1,000万円お預け入れの場合のお利息は約21,900円。お1人様1回限りのチャンスです。

【外貨定期預金】

人気の3通貨(アメリカドル、オーストラリアドル、ニュージーランドドル)の定期預金を高金利でご提供。

【為替相場条件付預金】

通常の定期預金よりも高い金利を狙いたい方にオススメ!金利、レート、通貨、期間の選定は市場動向とお客様のご意向に合わせ、オーダーメイドでご提供。

グローバル銀行としての独自視点

日本では数少ない個人顧客向けの外資系銀行。日本の金融機関とは異なる視点でグローバル経済・為替の情報をもとに、独自のアドバイスをご提供。

ANZグループのグローバルネットワーク

--- ANZは、オセアニアを越えてアジア太平洋地域・欧州・アメリカ地域の33の国・地域で拠点網をかまえ、先端的な金融サービスを提供しているグローバルな金融機関です。

日本では数少ない個人顧客向けの外資系銀行

--- リーマンショック以降、外銀の日本におけるリテールマーケットからの撤退や売却が相次ぎました。ANZは引き続き東京支店と大阪支店から全国のお客様にリテール業務を展開しております。

グローバル銀行としての独自視点

--- ANZが有する長年のオセアニア、アジアでの実績、専門性に基づき、各国のマーケットに関する分析レポートをもとに、日本の金融機関とは異なる独自の視点でアドバイスをご提供します。

オセアニア経済・為替の高い専門性

日本で唯一のオセアニア系リテール銀行として、タイムリーかつ豊富な情報に基づく独自のアドバイスをご提供。

豪ドル・NZドルのパイオニア

--- ANZは、オーストラリアドル・ニュージーランドドルの市場動向、およびオーストラリア・ニュージーランドのマクロ経済分析では日本トップレベルです。

ANZ Researchチームは、過去6年間にオーストラリア、ニュージーランド、アジアの主要な業界調査で40個以上、上位3位内にランクされ、数多くの業界賞を受賞しています(2020年現在)。

ウィークリー レポート

--- ANZは、毎週「オーストラリア・マクロ ウィークリー」を配信しております。

オセアニア移住の情報サポート

オーストラリア、またはニュージーランドへの移住、不動産購入、ビジネス展開などをお考えの方に現地のホットな情報とコネクティビティをご提供。

ANZは、オーストラリアでは4大銀行の一行として、またニュージーランドでは最大の金融機関として、パーソナルバンキングをはじめ、中小企業向けバンキング、大手企業・法人向けバンキングに至るまで幅広く金融サービスを提供しています。

オーストラリアまたはニュージーランドへの移住、不動産購入、ビジネス展開などをお考えの方には、我々のリレーションシップを通じ、お客様にインサイトとコネクションを提供しサポートいたします。

オーストラリア国内
・支店 約440拠点
・プライベートバンク 4拠点
ニュージーランド国内
・支店 約130拠点
・プライベートバンク 6拠点

顧客第一主義・経験豊富なスタッフ

お客様と相談しながら、お一人お一人のお考えにあったテーラーメイドの資産運用を丁寧にご提案。

顧客第一主義

--- ANZでは、お客さまのニーズをしっかりお伺いし、お一人お一人のご意向にあった資産運用をご提案いたします。

「スタッフの対応や銀行のサービス」について、お客様満足度調査では、以下全ての項目において93%~99%のお客さまから「満足」「やや満足」との評価をいただいております。

オーストラリア・ニュージーランド銀行 2019年実施 顧客満足度調査 回答者数 111名

2019年実施 顧客満足度調査 回答者数 111名

こんな方におすすめ!

  • ネットバンキングは不安だから、相談しながら運用したい方
  • 日本の銀行に全資金を預けておくのが不安だから高格付けの外資系銀行に分散したい方
  • 外貨の運用に関しての豊富な情報とアドバイスを得たい方
  • しつこい勧誘、強引な営業に懲り懲りしている方
  • オーストラリア、ニュージーランドへの移住、不動産購入、ビジネス展開をお考えの方
  • 他金融機関で低金利のまま運用している預金をお持ちの方

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外貨預金についての一般的なご注意

  • 為替リスクを伴いますので満期時に円に換えた場合、預入時の円貨額を下回る「元本割れ」を生じることがあります。
  • 為替レートに変動がないときでも、初回満期時に円に換える場合には往復の為替手数料(例えば1オーストラリアドルあたり通常2.8円)がかかるため、一部のケースを除いて元本割れが生じます。
  • 預金開始時の円から外貨への換算には、手数料(例えば1オーストラリアドルあたり通常1.4円)を含んだ当行所定の預金売レート(預入時)を、一方満期時の外貨から円への換算には、通常、満期日の2営業日前の手数料(例えば1オーストラリアドルあたり通常1.4円)を含んだ当行所定の預金買レート(引出時)を適用します。
  • 外貨預金は預入通貨、期間、金額により異なる利率が適用されます。
  • 定期預金の利率は預入日の利率が満期日まで適用される固定金利です。
  • お利息には20.315%の税金がかかります。
  • 満期日以前の中途解約はできません。ただし、約定期間12ヵ月までの定期預金について、当行がやむを得ないと認めて中途解約する場合には、当該期間の利息がなくなります。2年・3年ものは、中途解約・約定後のキャンセルはできません。ただし、当行の責めに帰す場合等においてはこの限りではありません。
  • 満期時の継続方法は、元利継続または利払式をお選びいただけます。※2年・3年ものは利払式のみになります。
  • 満期時のご解約・条件変更等は、満期日の3営業日前までの受け付けとさせていただきます。
  • 外貨預金口座から外貨建て送金(国内・海外とも)をする場合には手数料がかかります。電信料4,500円/この他にリフティングチャージ(取扱金額の0.1%、最低2,500円)
  • 当行の預金は日本及びオーストラリアの預金保険の対象外です。
  • 契約締結前交付書面(商品説明書)等をよくお読みいただいた上でご理解いただき、投資判断を行ってください。

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